パパ「今回はロンドン旅行の二日目です!」
ユイリちゃん「ロンドン旅行一日目はブログにまとめてるから、私のブログ見てね!」
パ「で、二日目は主にロックミュージシャンQUEENの聖地を巡ったで! もちろん、ロンドンの有名観光スポットも巡ったので、QUEENよく知らない人も楽しめるはず!」
ユ「ロンドンは町並みも綺麗だしね! 楽しんでね!」
パ「話題に挙げたQUEENの曲のリンクも随所で貼っていくから気になったら聞いてや!」
パ「話題に挙げたQUEENの曲のリンクも随所で貼っていくから気になったら聞いてや!」
YouTube生配信はこちら↓↓↓
パ「ロンドン旅行一日目の記事はこちら↓↓」
パ「さて、二日目のおでかけに行く前に、ロンドン旅行一日目にもQUEENの聖地を少し巡ったので、おさらいがてら少しご紹介!」
パ「まずはトライデントスタジオ! ここはQUEENが初めてレコーディングを行ったスタジオ。映画ボヘミアン・ラプソディにもトライデントスタジオでQUEENが初めてのアルバムを作成するシーンがあるで」
ユ「デビッド・ボウイとか、ビートルズのヘイジュードとかもここで録音されたんだよね」
パ「そうそう。今は閉業してテレビの録音とミキシングを専門にする会社として運営されてるで」
パ「ちなみにロンドンでは著名人にゆかりのある建物にはブループラークっていう標識が掲げられてるんやけど、トライデントスタジオのブループラークはデビッド・ボウイになってるね」
パ「で、初日に訪れたもう一つのスポットがハードロックカフェ! ハードロックカフェはイギリス発祥のアメリカ料理のお店で、ロックミュージシャンの私物がたくさん展示されてるねん」
ユ「ちなみにハードロックカフェは日本にも五店舗あるよ!」
パ「このハードロックカフェではフレディがライブで使ってたマイクが展示されてたで! 感動したわ!」
ユ「あると思ってなかったからビックリしたよね!」
パ「他にもQUEENのスポットは行ったで! まずはドミニオンシアター。QUEENのミュージカル、ウィ・ウィル・ロック・ユーを12年間上演してた劇場。当時は劇場の門にフレディの像が立っててん」
ユ「フレディの像は今、QUEENのドラマーのロジャー・テイラーの家の庭に置いてあるよ!」
パ「こちらはQUEENゆかりのスポットってわけじゃないけど、LIVE AIDっていう昔やった超大規模チャリティーライブのミュージカルをやってる劇場。LIVE AIDのおかげで解散しかけてたQUEENは復活したんや」
ユ「LIVE AIDのことはQUEENの映画「ボヘミアン・ラプソディ」を見るといいよ!」
パ「こちらはプレイハウス劇場。QUEENの名曲、A Kind of MagicのPVを撮影した場所やで」
ユ「ぜひカインド・オブ・マジックのPVをYouTubeとかで見てみてね!」
パ「ここでフレディの人形の写真撮ってたら、おじいさんに『ここはカインドオブマジックのPVを撮影してた場所だよね』って話しかけられてん。おじいさん、クイーンファンやったんかな? 英語喋られへんかったからうまく伝わらなくて残念やし申し訳ないことした」
ユ「翻訳アプリ使えばよかったね。とっさにアプリ使おうってならないよね。ざんねんだけどしょうがないね」
パ「よくわからんかったけど、おじいさんと去り際に握手はしたw」
パ「で、別の日にバッキンガム宮殿の衛兵交代式にも行ったんやけど、式でQUEENのDon't Stop Me Nowが演奏された! QUEENが現地でも愛されてると知れてうれしかったね。衛兵交代式のDon't Stop Me Nowはツイッターにアップしたから見てな!」
パ「さて、おさらいはそんな感じにして、二日目のロンドン旅行のはじまりはじまり~。ホテルからロンドンバスに乗ってベイカーストリートへ」
ユ「ベイカーストリートって聞いたことあるね! 探偵のやつでしょ!」
パ「そうそう、シャーロックホームズで有名な場所やね」
パ「そして目の前に現れるのがマダムタッソーロンドン! 今回の最初の観光地!」
ユ「おお! マダムタッソーはお台場にあるやつに前行ったよね!」
パ「せやね、マダムタッソーはロンドンが本店やねん」
パ「さて、マダムタッソーは有名人の蝋人形が展示されてるテーマパーク! セレブと記念撮影をたくさん撮ろう!」
ユ「よっしゃ! 撮ろう撮ろう!」
パ「ユイリちゃんブログのマダム・タッソー東京の記事を読んだ人なら知ってると思うけど、マダム・タッソーことマリー・タッソーさんは蝋人形制作者で、ギロチンの犠牲者のデスマスクを作る仕事をしてた人。マリー・アントワネットのデスマスクもマリーさんが作ったんやで。マダム・タッソーはそんなマリーさんが開いた博物館やねん」
ユ「この施設、創立は1835年なんだよね。190年の歴史がある施設!」
パ「すごいよなぁ」
パ「入場して撮影してもらうユイリちゃん。ちなみにこの人も人形!」
ユ「あ、そうなんだ? ピースしちゃったよ恥ずかしい!」
パ「しかし、人形がリアルすぎてどれが人間でどれが人形かわからへんなぁ」
ユ「動かないから人形かな? と思って近づいたら人間でビックリするよね!w」
パ「そしてトイレの前の壁にフレディ・マーキュリーのイラストを発見!」
ユ「おー、フレディだ! これは不意打ち!」
パ「フレディとツーショット!」
ユ「これはテンション上がっちゃうね!」
パ「フレディもフレディとツーショット!」
パ「スリーショット!」
パ「さて、まずはビートルズ!」
ユ「おー、有名なアビーロードのビートルズだ!」
パ「あとで本物のアビーロードもいくで!」
パ「この角度からアビーロードのビートルズを見るの新鮮やね!」
ユ「人形だからこそできるアングルだね!」
パ「ちなみにジョン・レノンが射殺されたことに哀悼の意を表明した「ライフ・イズ・リアル(レノンに捧ぐ)」という曲をQUEENは作ってるで」
パ「ビートルズと一緒にアビーロード!」
パ「そしてフレディ!」
ユ「おー、フレディ! 待ってました!」
パ「素晴らしい完成度! いろんな角度から見たくなるね!」
ユ「かっこいいね! ポーズ決めちゃお!」
パ「ちなみにマダムタッソーのフィギュアは触ってもOK! 肩汲んで写真も撮れるで!」
ユ「ふとっぱら! でも恐れ多くて触れないよ!」
パ「フレディとスリーショット!」
パ「フレディもフレディとツーショット!」
パ「こちらはエルトン・ジョン。エルトン・ジョンはフレディと仲が良くて、フレディの追悼コンサートでもQUEENのボヘミアン・ラプソディを歌ったで」
ユ「フフフ、楽しそうな顔してる」
パ「ちなみにこんな体勢」
ユ「めっちゃ楽しそう!」
パ「こちらはジミヘンとデヴィッド・ボウイ!」
ユ「デヴィッド・ボウイ、すごくジョジョっぽい!」
パ「ジョジョがデヴィッド・ボウイっぽいんやけどねw」
パ「デヴィッド・ボウイはQUEENとのコラボでUnder Pressureという曲を作ってるで」
ユ「フレディの追悼コンサートでもUnder Pressureを歌ってたよね」
パ「こちらはダイアナ妃やね」
ユ「おー、ダイアナさんだ! お台場にもいたよね」
パ「ちなみに早くして亡くなったフレディとダイアナさんに捧げた「No-One but You」っていう、QUEENの残された三人が作った曲があんねん。そしてこの曲を最後に、フレディの死に一番ショックを受けたベースのジョン・ディーコンは音楽業界から脱退してん。思わず泣いちゃういい曲やから和訳付きで聞いてみて」
パ「さて、マダム・タッソーは他にもスターウォーズコーナーとか、マーベルコーナーとか、猟奇殺人犯コーナーとかいろいろあるんやけど、非常にボリュームがあるので詳細は別の生配信でやるわ」
ユ「今回はQUEEN関連だけお見せする感じね!」
パ「では次なるQUEEN聖地を求めて移動!」
ユ「今日のロンドンは結構いい天気だね! 気持ちよく歩けるね!」
パ「さて、マダム・タッソーから数分歩いてベイカーストリートに到着!」
ユ「はえー、ここがベイカーストリートかぁ」
パ「ベイカーストリートはシャーロック・ホームが住んでた下宿の舞台で、ホームズの聖地! シャーロックホームズ博物館もあるし、シャーロックホームズキオスクもある!」
ユ「名実ともにホームズの街だね!」
パ「でも今回の目的はシャーロック・ホームズじゃなくて、ビートルズストア!」
ユ「はえー、ビートルズストアがベイカーストリートにあるんだね!」
パ「ビートルズはブリティッシュロックの王! QUEENを知る上でビートルズは外せないよね。しかもビートルズストアにはQUEENグッズも少しあるからそれもちょっと見物した!」
パ「ちなみにその目の前にはロックンロール専門店があったんやけど閉店してた…」
ユ「残念過ぎる!」
パ「ではアビーロードに向けて移動するで! ビートルズショップからアビーロードはちょっと遠いので、バスを使うといいで。通り道で不思議の国のアリスのミュージカルがやってたわ」
ユ「おお、ついにアビーロード! アリスもかわいいね」
パ「さて、アビーロード到着! こちらはアビーロードスタジオ。ビートルズはもちろん、QUEENもレコーディングした有名スタジオや」
ユ「停まってる車がめっちゃ高そう!」
パ「そしてスタジオの正面にある横断歩道が有名なビートルズのアルバムジャケットが撮影されたアビーロード!」
ユ「おー、すごい! アビーロードだ!」
パ「観光客がひっきりなしに通って撮影してて、信号もないから車がめっちゃイライラしてそうやったw」
ユ「車には申し訳ないけどこれは写真撮りたくなるよね」
パ「では次なる聖地に向けて街並みを散策しながら移動!」
ユ「ロンドンは建物と街並みが綺麗だからいくらでも散策できるね!」
パ「本当に建物が素敵! シャッターを押す手が止まらへんね」
ユ「やっぱり日本と違って建物が昔から石造りなのは強いよね。頑丈だからずっと残るもんね。木造はダメになっちゃうもんね」
パ「こんな街に住んでみたいなぁ」
パ「さて、通りがかりに観光地のリトル・ベニスにきたで!」
ユ「お! なんか綺麗な場所だね! 川かな?」
パ「ここはイタリアのヴェネチアっぽい雰囲気が魅力の観光地!」
ユ「たしかに、運河と船だもんね! だからリトル・ベニスかー」
パ「まぁ、とくになにがあるってわけでもないけど、静かだから癒されたいときにはもってこいかも。パディントン駅から歩いてこれるで」
ユ「のんびりコーヒーでも飲みたいね!」
パ「さて、そろそろお昼の時間! リトル・ベニスの近くにある日本食レストラン、WAGAMAMAに行くで!」
ユ「おー、外国の日本食か! たのしみ!」
パ「カツカレーと焼きそば食べたで! カツカレーはなぜかカツが下にあったw やきそばは焼いてるってより茹でてるなこれはw まぁでもおいしかった」
ユ「おいしかったならなにより!」
パ「ちなみにカツカレーとやきそばはそれぞれ日本円で3000円以上するで」
ユ「たっかー! やっばー!」
パ「腹ごしらえもすんだところで、バスに乗って次の目的地へ! 次の目的地はリチャード・ヤングギャラリー!」
ユ「おー、フレディの写真があるね!」
パ「ここは写真家のリチャードさんの写真展。とくにフレディの写真がたくさん展示されてるで」
パ「残念ながらリチャードさんはいなかったんやけど奥さんがいた! フレディのポストカードを買ったで! 日本のQUEENファンであることを伝えたら、リチャードさんの他の写真のポストカードもプレゼントしてくれた!」
ユ「おー! よかったね!」
パ「ちなみにリチャード・ヤングギャラリーのすぐ近くにはQUEENのベース、ジョン・ディーコンが結婚式を挙げたカーメライト教会があるで」
ユ「へー、ここでジョン・ディーコンが結婚式したんだ。素敵な教会だね!」
パ「ちなみにジョンの結婚式の介添人はフレディが担当したんやって」
パ「さて、次のスポットにむけて移動しよう。ちなみに次のスポットがQUEEN最大の聖地やで!」
ユ「お、ということはとうとうあそこかな?」
パ「到着! QUEEN最大の聖地! フレディ・マーキュリーが住んでたガーデンロッジ!」
ユ「おー! ガーデンロッジだ!」
パ「ガーデンロッジに来たくてワイはロンドンに来たんや!」
ユ「そうだよね。来れてよかったね!」
パ「フレディも喜んでるわ!」
パ「しかし、やっぱ壁しかないなw フレディが亡くなった時はこの扉にものすごい量のファンからのメッセージが書かれてたんやで」
ユ「ここにフレディが住んでたのかぁ」
パ「ちなみに中は日本庭園があるんやで。フレディは日本大好きやったから。日本語の曲も2曲作ってるで!」
ユ「フフフ、うれしいよね!」
パ「さて、次の聖地はインペリアルカレッジ! QUEENのギタリスト、ブライアン・メイの母校やで」
ユ「おー! インペリアルカレッジ! めっちゃ頭いいんだよね!」
パ「インペリアルカレッジは2025年のQS世界大学ランキングで第2位! ちなみに東大は36位」
ユ「東大とそんなに差があるんだ!」
パ「インペリアルカレッジはQUEENが初めてライブをした場所やねん。インペリアル・カレッジのベイツ・ホールにはQUEENのプラークが飾られてるで」
ユ「おー! 本当だ! ここも聖地なんだね!」
パ「インペリアルカレッジに来たフレディ」
ユ「フフフ、めっちゃテンション高いやん。フレディも喜んでるね」
パ「ちなみにインペリアルカレッジの学食はカツカレーもおいしいらしいで」
ユ「看板日本語やん! 美味しい!」
パ「インペリアルカレッジの隣には世界的に有名な劇場、ロイヤルアルバートホールがあるで」
ユ「おー、たしか先週までここで大相撲やってたよね!」
パ「ロイヤルアルバートホールは、ブライアン・メイとロジャー・テイラーが組んでたQUEENの前身のバンド、スマイルが写真を撮った場所としてQUEENファンの間では有名やで」
ユ「本当だ、この場所だね。スマイルは映画「ボヘミアン・ラプソディ」にも登場してたよね」
パ「しかし、めっちゃ豪華で立派な建物やなぁ」
ユ「ロイヤルの風格がある!」
パ「ちなみにQUEENとしてはロイヤルアルバートホールでライブしたことはないけど、ブライアン・メイはここでライブしたことあるで」
パ「さて、ロイヤルアルバートホールのすぐ裏にはハイドパークがあるで! ハイドパークは1976年にQUEENが無料ライブをやった場所!」
ユ「へー! パークってことは公園だよね。いこいこ!」
パ「ちなみにこのかっこいい建築物はアルバート記念碑。アルバートさんっていうのはヴィクトリア女王の旦那さんで、世界初の万博の1851年ロンドン万博を推進した人。亡くなったアルバートさんを追悼するために、ヴィクトリア女王が、万博の余剰金を使って建てたで」
ユ「はえー、世界最初の万博ってロンドンだったんだ! この人が万博のお父さんなんだね!」
パ「ちなみにユイリちゃんと大阪万博も行って来たのでこっちも見てね!」
パ「では、ハイドパークを横断しよう! ちなみにロンドン万博はハイドパークで開催されたで」
ユ「ハイドパークすごいね! いろいろやってるね!」
パ「ハイドパークはロンドンに8つ存在する王立公園の一つで、東京ドーム30個分の広さ! 動物もいっぱいいて、警戒心の少ないリスが走り回ってた!」
ユ「ロンドンはリスが多いよね。住宅街とかにもいたね。野良犬とか野良猫は一匹も見なかったね」
パ「そしてここがQUEENがライブをした場所!」
ユ「おー! 広いね! すがすがしい!」
パ「ハイドパークはQUEENだけじゃなくて、ローリングストーンズ、ピンクフロイド、レッドホットチリペッパーズ、フー・ファイターズとかもライブしてるで。あとビートルズの四枚目のアルバムの撮影場所もハイドパークやね」

パ「さて、では今回最後の観光地はハードロックカフェ一号店!」
ユ「おー! ハードロックカフェ! ここが一号店なんだ!」
パ「ちょうど晩御飯の時間やし、ご飯とお酒を頂こう! ナチョスとコロナをいただいたで! ピリ辛でおいしかった!」
ユ「おー、フレディも嬉しそうだね!」
パ「そしてハードロックカフェといえばもちろんメモラビリア! ちなみにこの写真の上にあるエリック・クラプトンのギターがメモラビリアの始まりやねん。常連だったエリック・クラプトンがお気に入りの席にギターを飾ってほしいとのことでこのギターが飾られて、それを一週間後に見たザ・フーのピート・タウンゼントがその隣に自分のギターを飾ってもらってん。下にある黒いギターがそれやね」
ユ「はえー、この二本のギターから始まったんだね!ロックの歴史だなぁ」
パ「さて、ハードロックカフェの始まりの店だけあって、メモラビリアも充実してるで! ビートルズの私物はもちろん、レッドツェッペリンのドラム、ミック・ジャガーの衣装、プリンスの衣装、オアシスのギターなどなど、超有名アーティストの私物だらけ!」
ユ「ほんとすごいね! ほとんど博物館だね!」
パ「そしてもちろんQUEENも! ブライアン・メイの衣装、フレディが使用した直筆サイン入りギター、ゴールドディスクなどなど超充実!」
ユ「すごー! お宝だらけだね!」
パ「ちなみに地下にも博物館があって、大量のメモラビリアが展示されてるらしい。そこにはフレディ愛用の中国椅子があったらしいんやけど、博物館の存在を知らなくて見れなかった…」
ユ「えー、もったいない! 残念! まぁ、またロンドンに行く理由ができたと考えよう!」
パ「さて、今回のおでかけはここまで! このあとバンクシーの絵を見に行ったり、ディズニーストアに行ったりしたんやけど、QUEENは関係ないから次回のマダム・タッソーロンドンの生配信でお見せしようかな!」
ユ「ほいほい、今回はQUEEN聖地巡礼だもんね!」
パ「次回は11/22(土)にロンドンのおでかけスレをやる予定なので、ぜひ遊びに来てな!」
ユ「次はどこのお出かけを見れるのかな? たのしみ!」
パ「ではめっちゃ長かったけど最後まで見てくれてありがとう!それではまた次回!」
パパ&ユイリちゃん「さよなら、さよなら、さよなら!」




















































































































































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